大阪の友人の奥様がお茶会の話の中で
ハウスハウスのことをCMしてくれていました
すると・・・・・偶然・・・・
その中のお友達がマンションを売却中とのこと。
早く売りたいご事情があるそうで 売却を
手伝ってもらえそうなら是非、そちらにも頼みたい!!とのこと。
頼んでいる不動産会社が先日、広告しているが反響がないらしい
そしてその売却依頼物件の載った
チラシ を・・・

友人にはその
不動産業者次第 で
ハウスハウスが扱えるかどうか判らない旨を伝え
とりあえず 不動産会社に連絡・・・・・
すると・・・・・
なんと・・・・・
返事が・・・・・・
「業物です。」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
えっ?・・・・・・
ぎょうぶつ〜〜〜?「はい
業物 です。」
注:業物 (ぎょうぶつ)とは?
先物(業物)物件とは、直接に売主と媒介契約もしくは管理契約を結んでおらず、物件広告活動の ために媒介契約もしくは管理契約を有している不動産会社から借り受けている物件。
要はその不動産会社は広告出来るかどうかの権限をもっていないと言う隠語 = 阪神間の不動産会社の広告の断り文句
広告不可やネット不可というなら まだしも・・・・・

オタクが専任って知っている業者からの問い合わせを
想定に入れていない 応対マニュアルの返事なのでしょう

お客様は こんなことは
これっぽっち も知らされず
お客さまの前だけ 愛想&笑顔で 対応し裏では
自社の手数料(両手)のことしか考えていない不動産会社の典型・・・

早く こんなことが ・・・ こんな会社が・・・
淘汰される 業界になりますように